予約機能

電話と紙をやめたら、
予約が顧客データ蓄積起点になる。

LINEで予約受付・リマインド・来店管理・事後配信を一気通貫で実現。24時間受付と自動リマインドで、取りこぼしと確認電話の工数をなくします。

24時間受付
自動リマインド
取りこぼしゼロ
LINEヤフー Technology Partner
AWS Premier Tier Services Partner
ISO 27001 取得(クラスメソッド)
FEATURES

予約でできること

「予約のデジタル化」ではなく、予約を起点とした顧客データ基盤の構築と来店LTV向上を支援します。

予約受付・管理

電話・紙に頼らず、LINEで24時間予約を受け付ける

LINEからの予約受付

電話が繋がらない・営業時間外に予約が取れないという理由で、他の店に流れているお客様がいる

LINEリッチメニューから日時・メニュー・人数を選択して予約完結。24時間受付が自動で動く。

デモを試す

カレンダー連携・空き枠表示

空き枠が電話でしか確認できず、お客様が予約をためらっている

リアルタイムの空き枠をLINE上に表示。「空いていれば予約する」お客様を逃さない。

予約変更・キャンセルのセルフ対応

「変更したい」「キャンセルしたい」という電話が毎日かかってきてスタッフが対応に追われる

お客様がLINEから自分で変更・キャンセル。スタッフへの電話問い合わせを大幅に削減。

リマインドと自動配信

予約した人を確実に来店につなげる自動フォロー

予約確認・リマインドの自動配信

前日確認の電話をスタッフが全件かけているが、繋がらないことも多く工数がかかりすぎる

予約確認・前日リマインドを自動配信。スタッフの確認電話が不要になり、NoShow率が下がる。

時期ベースのリマインド

車検・定期点検の時期になっても、通知を出す仕組みがなく他社に流出している

前回利用からの経過日数に応じて「そろそろ点検の時期では?」と自動配信。来店サイクルを維持。

データ活用・他機能連携

予約データを顧客理解と施策改善に活かす

予約→会員ID取得

来店データは残っているが、同一顧客の過去の予約履歴と紐付けられていない

予約と同時にLINE友だち追加で会員ID取得。全予約履歴が顧客プロフィールに自動蓄積。

予約客と飛び込み客の統合管理

予約台帳と当日飛び込み客の管理が分断していて、順番の公平性が保てない

予約機能と順番待ち機能を連携。予約客と飛び込み客を1つの画面で統合管理できる。

予約履歴・来店パターン分析

「よく予約するメニュー」「来店サイクル」がデータとして蓄積されておらず、次の提案に活かせない

予約回数・利用メニュー・来店周期を自動蓄積。パーソナライズ配信とリマインドに活用。

INTEGRATIONS

他の機能と組み合わせる

予約データを他機能と連携させることで、来店サイクルの自動維持と顧客LTVの向上が実現します。

予約 × 会員証

予約と同時に会員ID取得。予約履歴・来店履歴が会員プロフィールに蓄積され、次回予約タイミングを予測して自動リマインドを送るサイクルが動き始めます。

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予約 × 順番待ち

予約なしの飛び込み客にLINE整理券を発行し、予約客と同じ画面で統合管理。「電話予約の人だけ優先されている」という現場の不公平感をなくします。

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予約 × クーポン

予約完了時・来店後に次回予約クーポンを自動配布。「また来ようかな」のタイミングに来店動機のひと押しを自動で届けます。

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予約 × 1to1コミュニケーション

「〇〇日に席はありますか?」というチャット相談から、そのままLINE上の予約画面に誘導。問い合わせから予約完了まで、LINE上で完結します。

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GETTING STARTED

導入ステップ

1
Step 1

ヒアリング・要件整理

現在の予約受付方法・メニュー構成・飛び込み客との統合要否・時期ベースのリマインド必要性をお聞きします。

2
Step 2

予約受付・カレンダーの構築

予約受付ロジック・空き枠表示・変更キャンセル機能・会員ID取得を実装します。

3
Step 3

リマインド配信の設定

予約確認・前日リマインド・時期ベースの自動配信パイプラインを設定します。

4
Step 4

順番待ち連携・運用開始

飛び込み客との統合管理を設定し、運用を開始。予約データが蓄積されていきます。

CONTACT

予約機能の導入について、
一度ご相談ください。

現在の予約受付方法・メニュー構成・外部システム連携の要否をお聞きして、最適な構成をご提案します。初回相談は無料です。

※ お打ち合わせでご要件を伺ったうえで、個別にお見積もりいたします。